社長ブログ

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  • 昨日の27日に春木旭町の若頭が主催している旭フェスティバルが開催されました。

    昨年は旭町の入魂式 お披露目曳行後の式典の後に開催しましたが、今年は一昨年と同じ内容で開催しました。

    前日の昼過ぎから用意をして、昨日 朝に
    旭町のだんじり小屋からだんじりを岸和田市立北中学校のグランドに運びいれます。

    今年もいい天気です、旭フェスティバルは雨で中止になったことはないイベントです。旭町のこどもさんにだんじりと触れていただき将来の担い手になって欲しいと願いを込めて開催しています。

    2018年 春木旭町 旭フェスティバル

    だんじりに乗っているこの3人が今年 来年 再来年の春木旭町の曳行責任者の予定者です。真ん中は今年の曳行責任者で、
    ちなみに右側は私の弟で、左側が私のいとこになります。・・・・

    希望があれば、だんじりの大屋根にも乗せてあげます。

    2018年 春木旭町 旭フェスティバル会場

    わたがしやフランクフルト わらび餅 などたくさんの模擬店を旭町の各団体が出してイベントを盛り上げます。

    今年も多くの方が来てくれました。

    昨年新調した金縄や旗は日焼けをしたりして、傷むので旭フェスティバルの時は一昨年の古いものを付けています。
    世話人会は飲み物の担当です。
    私は日曜日は普段 お仕事なのですが、1昨年から今年、

    私がこうしてイベントや祭礼行事に参加出来るのも、会社で留守を守ってくれているスタッフがいてくれているからです。「ありがとうございます。」感謝 感謝!

    昨年 大修理した春木旭町の自慢のだんじりです。この屋根を傷入れる事のないよう曳行責任者として、全力を尽くしました。

    これから9月の祭礼に向けて本格的に動きだします。
    今年の曳行責任者のK君も大変熱い情熱をもった曳行責任者です。
    今年も春木旭町のだんじりにご声援宜しくお願い申しあげます。

  • お荷だしの用意とは? 大阪泉州地域では昔はお荷だしと言う風習がございました。
    お嫁入りが決まって、結納が済んでから結婚式の挙式の前に、婚礼の家具をお嫁さんの実家から、お婿さんの実家または新居に家具を運び込むことを、お荷だし(荷だし)言います。

    荷だしをするとは、お嫁さんの家から荷物(家具)を出すと言う意味で、「荷だし」と呼ばれています。

    何十年が前までは、大阪泉州地域でもほとんどの皆さんが、荷だしをされていましたが、最近は本当に少なくなりました。冠婚葬祭の仕方が変わってきたからです。

    この度お客様のご要望で、「お荷だしをさせていただきます。」

    お荷だしは、紅白を使って、道具やお布団などを飾って先方(婿様)様にお荷物(家具等)をお届けする事です。

    その為に私ども家具専門店では、必要になるものがございます。

    それが、車の周りに付ける幕や荷だし用の法被(はっぴ)です、そして 紅白のさらしや紅白リボンも必要になります。
    久しぶりなので、幕も法被も倉庫からだすとこの状態

    管理はわるくはないのですが、時間がたてばシワが寄ってしまいます。

    そのお家にとっては大切な行事になるので、綺麗にしないと・・・・

    人数分 アイロンをあてて、シワをなくします。

    法被の襟には、普通は家具店の名前を大きくいれるのですが、
    そこは、上品な初音家具の場合は、鶯(ウグイス)のマークだけです。それもわたしどものこだわり

    背中は寿の文字です。

    この法被を着るとまた心が新たになります。気合いが入ります。
    ただ襟の部分が少し年期が入ってたので・・・・

    急遽 小学校の裁縫道具を取り出して応急措置!

    茶色の糸がありません・・・・仕方なく黒糸で・・・・

    この年になると、小学校の家庭科5の腕前(その当時は5段階評価)を発揮、家庭科が一番為になってるかも・・

    見事な出来栄え! シワの幕もアイロンがけ・・・・

    なんでもこなすのが社長です。

     

    これで、完璧に荷だしの準備オッケーです。少しでもいい状態で初音家具らしい、お荷だしが出来るようにする事が私どものお世話になったお客様への心配りです。

    これから荷だしのトラックも綺麗に掃除します。
    そのお荷だしの様子の社長ブログは後日紹介いたしますね。

    荷だしのやり方の事ならなんでもご相談くださいね。

  • 日本一の嫁入り道具 初音の調度

    調度とは、娘が生まれた時点から職人へ発注、
    準備に数年単位の時間をかけた豪奢なセットが数多く作られました。
    飲食器はもちろん、化粧道具、香道具、文房具にいたるまで
    表面を華麗な蒔絵で飾り、家紋を付した多彩な調度は、
    記録上もっとも多いものでその数300点にも上ります。

    中でも有名なのは、三代将軍家光の娘千代姫が、
    尾張徳川家二代光友に嫁ぐ際持参した国宝「初音の調度」です。

    この冊子も私どもを応援してくださる方にいただきました。

    『源氏物語』の初音の帖に登場する
    「年月を松にひかれてふる人に 今日鴬の初音きかせよ」の歌意をコンセプトに、その歌の文字を葦手書きに散らしたのが名の由来です。

    お客様から貴重な本をいただきました、
    ほんとうにありがとうございます。

    私ども初音の家具の『初音』もそこから由来しています。
    日本一の嫁入り道具、現代では荷だしなどもする風習も少なくなってきましたが日本の文化や伝統を大切にする『初音の家具』のこだわりの総桐箪笥も何百年たっても残していける逸品です。

    桐箪笥

    その様な桐箪笥をこの時代でも残していきたいと思って、職人と共に精一杯お仕事をさせていただいています。

    何十年先にはお作りできないか、手に入らないかもしれないような桐箪笥かもしれませんが、やれるだけ頑張ります。

    是非 一度はそのこだわりの桐たんすを私どものショールームでご覧いただけたらと願っています。

  • 先日 お墓の花泥棒にあいましたが、そのブログをご覧になられた方からも、
    私も良くお墓の花を盗まれるらしいのです、いつもお参りされているのを花泥棒がよく把握してて、お花を盗むのだそうです。
    その盗んだお花をどうするのかと言うとどこかで
    販売しているらしいのです。

    犯人は、花屋さん関係でしょうか?・・・・・・
    先日そのお墓に専用の駐車場ができました。

    お墓に行くには、道が狭くて、対向車が来たらすれ違いも出来ない道幅です。
    車も置ける場所がなくて、近くの団地の駐車場に申し訳ないと思いながら少しの時間停めさせていただいていました。

    少し広くなってる場所に停めてお参りさせていただいてました。
    大変迷惑で申し訳ございませんでした。

    でも今回 共同墓地の中に5台ほど自動車をとめる事の出来る駐車場を作ってくれて大変ありがたいです。

    お墓を移動させていただいて作っていただいたそうです。
    いままで車もとめるところがなくて、たいへん不便で、自転車もとめれないような場所でしたが、少しのスペースですが物凄く便利になりました。管理者様 ありがとうございます。

  • 昨日 春木旭町のだんじり小屋の掃除がありました。

    毎月各団体が担当をして、だんじりと小屋の掃除を行います。

    このだんじりが私が愛すべき、春木旭町のだんじりです。
    昨年29年に大修理をしただんじりです。

    そして、今日21日はこのだんじりを入魂してお披露目曳行した記念日です。

    式典も北中学校のグランドで行いました。

    1年前の前日に昨年の事が鮮明に思いだされます。

    警察関係者との交渉にはじまり、半年以上にわたる 各祭礼団体との打ち合わせやだんどり、年番さんを始め若協さんや春木地区の他町のに対する旭町の曳行に関するお願いやご協力の依頼、曳行コースに関しての安全確保並びに警備体制の確立、町会さんとの式典の段取り、入魂実行委員会の準備、それは本当に想像以上に大変な事でした。

    すべてが5月21日の入魂式 お披露目曳行の成功にかかっていました。

    わたしが曳行責任者として、全力を尽くせるように、旭町の主要な役職のみんなが協力してくれたのです。

    その昨年の入魂式 お披露目曳行のブログはこちらです。

    こないだのように鮮明に記憶に残っています。

    お恥ずかしいですが、5月に入ってから昨年の旭町の青年団が作成したオリジナルの旭町の入魂式や式典のDVDや、YouTubeを何度も見ています。

    入魂に向かうため1発勝負の宮入りでのやり回しは決して旭町として失敗の許されない宮入りを行う事でした。

    (だんじりや曳き手になにがあってもブレーキで回避するため、やり回し前からわざとブレーキに右足をのせていたら、後からカッコ悪いと揶揄されましたが、終わってから外野で言うやつは何でも言え!・・・ 旭の曳行責任者として12年前のリベンジをする為にどんな思いで乗っていたのか、分からん奴から言って欲しくもなく、本当に腹がたちましたね。)

    アウトに膨れましたが、最後まで辛抱した1発のブレーキと旭の皆の思いが一緒になって、宮入が成功しました。

    曳行責任者としての経験した感動や重圧は一生忘れる事がない思い出です。

    この入魂式お披露目曳行が成功するため、どれだけ沢山の関係者がその1つの目標にむかって協力してくれた事か・・・・有難かったです。
    すばらしい想い出を作ってくれた、すべての協力者にあらためて感謝しています。

    今年は春木曳行責任者会と旭町世話人会の相談役として、昨年と違う、祭りの関わり方をさせていただいています。

    今年は昨年と全く違う祭りを体験させていただいていますが、9月の本番まで今年も自分なりに精一杯今年の祭りに取り組ませていただきます。

  • 先日お話しさせていただいた、桐の松山の最高級桐箪笥を洗いの工程のご紹介させていただきます。

    あまり私どもの技術をホームページでご紹介させていただく事はないのですが、
    本当の洗い修理とはどのようにするのかをこの桐箪笥を例にあげてご紹介させていただきます。

    まず 丁寧に金具を取り外します、折れないように慎重に外すのです。
    桐箪笥の金具は緩まないようにしっかりと取付られているので、外すにも力とコツが要ります。

    そして全てはずして、金具をメッキ直しをする下請けの業者に出します。
    金具は昔の金具を再び再メッキする事の方が新しい金具に簡単に交換するよりも
    手間暇がかかります。その分費用もかかるのですが、私どもは元々付いている金具を出来る限り再生するのが、こだわりなのです。

    そして、屋外で熱湯で洗います。この作業の事を「桐たんすの洗い」と言われるようになったのかもしれませんね、この様に洗える箪笥は桐箪笥だけです。(洋家具は洗えません)

    扉1枚1枚丁寧に洗っていきます。私どもは洗うのに得意な若い社員がいます。

    しかしこの大きな幅の桐たんすは2人で洗わないと移動ができないので、若い職人に手伝ってもらって一緒に洗っていただきました。

    上戸には、蒔絵(まきえ)の絵が入った高級な桐箪笥です。
    この様に蒔絵(まきえ)の絵を傷めないよう慎重にゆっくりと作業をします。

    絵は、取れてしまうと思われていますが、それがとれないんですよ。

    その後 この様に乾かします。

    内部も何度も洗って着物の樟脳の臭いを出来るだけとるようにします。

    この作業も今は行わない工房もあります。濡らして乾かす手間も省いてしまいます。

    サンダーで表面を磨き濡れたタオルで吹き上げるのです。
    それは本当の洗いではありません。
    ちゃんと何度もお湯で丁寧に洗うことで、何十年のよごれを取らないといけません。

    高級な桐箪笥の組手がご覧いただけます。桐箪笥側面の棒通し金具をあけている形も見えます。

    さすがに松山家具のいい桐箪笥です。いい職人が作っています。
    この様に何十年前のいい職人の仕事を再度勉強することも、桐箪笥職人にとって刺激になるのです。

    この後屋内で時間をかけて乾かしてから、傷んだ箇所の修理作業へと移ります。

  • こだわりの桐たんす社長ブログ こだわりのお車シリーズです。

    今月はトヨタ自動車が誇る プリウスαのご紹介です。

    今月もとっても素敵なお車でご来館いただきました。
    今回は動画でご紹介させていただきます。すぐ終わりますが是非ご覧くださいね。

    素敵なお車のお写真を撮らせていただき本当にありがとうございました。

  • 先勝や友引 大安と言う日本には暦の中に六曜と呼ぶ日がございます。
    最近はこだわる方が少し少なくなちましたが、私どものお仕事では良くいわれます。

    昨日は 大安だったので桐箪笥をお届けさせていただきました。
    その1つが
    お店の店頭にあった焼桐の天丸5段引出し箪笥です。

    その焼桐箪笥がこちらです。

    出来上がって来た時から桐の板目の美しい焼桐たんすでした。

    この板目を木取りするのは本当に難しい仕事なのです。同じ1本の桐材から木取を行います。引出しの高さは13センチでその高さにこれだけの細かな板目をそろえなければなりません。

    そして、引出しの間の棚板にも同じ桐の柾目を使わなければこれほど美しい杢目になりません。これが私ども大阪泉州桐箪笥 田中家具製作所の特徴の1つなのです。

    12センチの高さの引出しにこれだけの杢目を合わせるのは非常に難しいのです。
    もちろんこだわりの職人の手仕事もご覧いただけます。

    内部の良質な国産材(中国産は私どもは一切使用しません)は私どもの桐たんすの誇りです。このこだわりの焼桐の桐箪笥も昨日 お嫁に行きました。

    天板や側面の良質な寒い産地の細かな杢目の桐の無垢板もご覧ください。

    いつもいつも思うのですが、この様に桐箪笥は1棹1棹 すべて表情(顔)が違います。この世の中に2つと同じ杢目はないのです。これが工芸品の証です。職人が真心込めてお作りした伝統的工芸品の良さを感じていただけるのが、本物の桐たんすです。

    使えば使うほどに愛着がわき、お部屋に置いて眺めているだけでも豊かな気持ちになれる箪笥が私どもの手作りのこだわった初音の桐箪笥です。

    実際にこの良さをショールームで是非 ご覧いただきたいと願っています。

     

  • 今の家具専門店もなんでもかんでも売れたらいいと考えているお店が多すぎますね。

    大型量販店の商品の豊富さには負けます。でも 唯一負けないものは、その家具専門店の販売員の豊富な商品知識なのです。

    これからは小さな店ほどこだわった商品で個性的なお店でないと生き残らないと思います。

    その家具に関しての専門的な知識のない家具店はつぶれていくのは当たり前のことです。

    昔は高級店だったのに、売れないから安いものを販売する、安いものでも利益を確保したいから納入先を変えてでもその価格に合ったものを仕入れる。

    桐箪笥がよい例です。
    桐箪笥のほんまもんを見分ける知識がない販売員が多すぎて・・・

    本物の桐箪笥の良さを分かろうとぜずに、桐箪笥は着物入れるもの、着物が少なくなってきたから、売れない。
    もういらないものとしか思ってません。
    だから桐の箪笥を取り扱うことすらしません。

    日本の家具専門店で本物の桐箪笥を売らないで(ほんものの桐の良さをしらないで)何を売るのでしょうね、?・・・・

    これほど素晴らしい日本の収納家具はないのに、

    だからこれからもどんどん個人の家具専門店が潰れていくのです。

    お客様に本当に喜んでいただける商品をきちんと説明ができないお店は潰れます。

    昔からあそこにいけば、本当に良いものを販売していて、
    あそこのお店の商品なら間違いまいと言われた時代があった事を忘れてしまっています。

    それどころか、本当にいいものを見極める目も持ってないのです。

    私どものホームページも沢山 同業者さんがご覧になっていますが、
    本当に桐箪笥の良さやいい桐箪笥を見極めれる方がどれほどおられるのでしょうね?

    桐たんすの本当の良さを理解していいものだけを販売しようとされている方がどれだけおられるのか、・・・・・・

    家具専門店でお勤めの販売員の方に逆にお聞きしたいですね。

    ほんまもんのいい桐の事をどれほど知っているのでしょうか?昔は桐箪笥に詳しいプロの販売員がたくさんおられましたが今では桐箪笥の特質すらご存知ありません、
    だから
    日本でいい、こだわりの桐箪笥を作る工房すら減ってきたのです。

    しかし私どもで桐箪笥を購入されたお客様は、ほんまもんの桐箪笥を見極める事ができます。

    是非 全国の家具専門店様は本当にいい桐箪笥の良さを見極めれる知識を持っていただきたいですね。

  • 先日 友人からお土産をいただきました。

    チェックの紙袋に入ったもので、いただくとすごく軽いものでした。

    中を開けてみると、「お、これは・・・・」

    あれです。  これです。「私のキャラクター」

    皆さんもご存知の、「ひこにゃん」です。
    なぜ 私のキャラクターと申しますと、名前が由紀彦なので、
    その彦をとって、ひこにゃんなのです。

    ひこにゃんが世に出てから、自分のキャラクターと思ってるのです。
    そのひこにゃんのこれです。

    そうです リストバンドです。これが欲しくてよく出張で滋賀に行く友人にお願いしていました。

    買ってくてくれたのです、Y君ありがとうございます。

    スポーツクラブで、必ずリストバンドを付けてスタジオに入るので嬉しいですわ、
    また元気よく動けます。

    ありがとうございます。でも 私の名前を知らない方からは、なんで「ひこにゃん」にリストバンド付けているかわからないでしょうね。(笑)

  • 昨年 我が家をリフォームしてから初めてツバメがやってきましたが、(昨年のブログはこちら)
    今年も来てくれるのか期待していましたが、とても残念ですが来ませんでした。

    上は昨年の写真です。

    今年は、・・・・・・・

    どこえ いっちゃったんでしょう!(泉州弁でどにいったのでしょうの意味)とても残念です。

  • 桐たんすなんて普通の方からは要らないたんすだと思われているでしょうし高価すぎて全く関心がないかもしれません。

    でも日本で最後に残る収納家具は桐箪笥だけです。(本物)

    最近ほんものの桐たんすに今興味を持っていただいている方がどんどん増えています。

    4月5月になっても色々な方面から桐箪笥や桐の洗い替えに関してのご相談を直接 電話やライン@でいただきます。本当に有難いことです。

    どんなことでもお気軽にご連絡くださいね

    すこし皆さんの桐に対する考え方が変わってきているのだと思います。

    伝統工芸の証紙や作った作家の名前等がついていればすべていい桐の箪笥とも限りません。
    桐本体の材料が中国桐を使用した伝統工芸品の桐たんすは日本の本物の桐箪笥ではないからです。

    それはほんまもん(本物)の桐たんすとは全く違うからなのです。

    その事を是非 賢い消費者様が知っていただけないと、私どもの桐箪笥作りは終わってしまいます。

    この先 日本の桐たんすが中国桐材を使用した桐箪笥だけになってしまいます。

    私どもはそうならないように精一杯日々戦っています。

    是非 私どもの納品事例や工房だより 社長ブログを読んでいただければ少し分かっていただけると信じています。
    これからも日本の桐たんすの良さを是非残していきたいです。

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