社長ブログ

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  • 先日 配達にお伺いしたお客様から、
    「社長は本当になんでもするのですね!」とおっしゃられました。

    そうなんです「わたしは、なんでもします。」桐箪笥の説明から、販売 配達 納品 そして写真を撮らせていただき、ホームページにアップします。

    そのすべてをほとんど自らやります。だから大忙しです。

     

    「桐たんすのほんとうの良さをお伝えするのが仕事です。」

    まだ経理もしますよ・・・・

    でも小企業の社長ってものはそんなもんです。

    社長が先頭に立たないと

    桐箪笥作りは1つのチームでしないと成り立ちません。チーム全体が一丸とならないといいものを残せません。

    これからも
    「社長は出来る事はなんでもします。」

  • 私のブログを良く読んでくださる方から、
    田中さんはそのまんまやね!

    と言われました。

    そうその通りです、いい言葉で大好きです、
    「ほんとに、そのまんま」

    ほめ言葉として受け取っていますが、ひょっとしたら
    「あほちゃうかな?」
    って事かな?

    でもなんでも自分が思った事や感じた事を
    「そのまんま」で載せるのが

    私の社長ブログです。問題のある記事も載せたいのですが、
    そこはあえて大人なので載せません。

    一応ちゃんと考えてはいます。(笑)

    これからも「そのまんま」思った事を載せます。

  • ロシアワールドカップのベルギー戦の後半の乾貴士選手(14番)の無回転ゴールは素晴らしかったでしょう。

    そのゴールに関して今日の毎日放送の「せやねん」と言う番組に、
    本人が生出演していました。

    その番組で、あの素晴らしい無回転シュートを意識して打ったのかを聞かれると、全く考えないで無意識に打って、たまたま無回転でゴールに入っただけだったそうです。

    「自分は本田さんのように無回転を意識して打てる技術は無く、本当にたまたまボールの中心を上手くとらえただけ」だったそうです。

    見ていた私たちは、カッコイイシュートを放ったと思っていたのですが、乾選手は全く無回転を意識したシュートではなかったのです。

    後半に入る前に1本はシュートを打ちたいと思ってて、上手く香川選手(セレッソ大阪の元同僚)のアシストがあって、よし「打とう」と思ってシュートしたのだそうです。

    やはり直接お話しを聞けてよかったですが、その番組の他の出演者のタレントさんがしゃべりすぎてもっと、乾選手のワールドカップの話をもっとききたかったです。

    乾選手はこれからスペイン1部リーグのベティスに入団されますが、今後も活躍される事を期待いたします。

  • FIFAロシア ワールドカップ 決勝トーナメント日本対ベルギー戦 2-3
    日本初のワールドカップベスト8の夢を抱かせていただいた試合でした。

    後半開始まで0-0で折り返し、後半直後に日本が原口と乾の素晴らしいゴールが決まり2点先制! これは勝かも知れないと夢を抱いた瞬間、フェルトンゲンの不思議なヘディングシュートを入れられ、選手交代した長身のフェライニにヘディングシュートを見事に決められ、2-2の同点にアデイショナルタイムにベルギーののカウンター攻撃をくらい、3-2で負けてしまいました。

    深夜3時からのキックオフでライブで応援してましたが、すごい試合でした。
    日本のサッカーファンの想いが伝わるような戦いでしたが・・・・

    勝てなかったのは本当に悔しくて残念でしたが、世界ランク3位のベルギーに堂々と挑んだ日本代表の戦いは記憶に残りました。

    このロシア ワールドカップは色んな事がありましたね。
    南アフリカのワールドカップに続くすごく心に残る大会でした。

    日本時間の7月3日の火曜日の朝には、日本チームのロシア ワールドカップは終わってしまいましたが、また4年後のカタール大会にアジア予選を勝ち抜き出場して欲しいです。

    日本とベルギーの試合が終わってから、このワールドカップの日本の戦いを記憶にとどめるため、に・・・・・

    これを買いに行きました。そうなんです。私の大好きなアディダスがスポンサーの・・・・

    2018年 ロシア ワールドカップの日本代表 ユニフォームです。
    普通の日本ナショナルチームのユニフォームではなく、私がぜひとも欲しかったのは、この4番のマークが付いたユニフォームなのです。

    ご存知ですか、日本代表の4番と言えば・・・・・

    大阪出身で、私と誕生日も同じで、昔から応援しています。

    MF(ミッドフィルダー)の本田圭佑です。
    今回なんとか手に入れる事ができました。2010年から応援しています。

    ついでに日本代表のリストバンドも購入いたしました。
    この2018年のロシア ワールドカップの大切な記念にします。(でもホリディ スポーツクラブで着用しますよ)

    以前購入した、本田圭佑のタオルもあります。

    JFA 2009 と印刷されています(笑) でも2000の南アフリカは、本田圭佑は19番なので、ブラジル大会の時のタオルです。

    2010年の南アフリカワールド カップの決勝トーナメントに進出したウェアも記念に持っています。

    決勝トーナメントのパラグアイ戦0-0からの延長戦を終えて PK対決になり、三人目の駒野友一がクロスバーにあてて負けた試合も忘れられない試合でした。

    その時は友人と3人で深夜の飲み屋のテレビで観戦した事を思い出します。

    南アフリカ ブラジル ロシア ワールドカップ3大会連続出場の
    本田や長谷部 長友 キーパー川島など
    ロシア ワールドカップは おっさんサムライブルー
    と呼べれたメンバーが本当に活躍してくれました。
    本当に夢を見させていただき感動をありがとうございました。

    日々の普通の暮らしの中でワールドカップのようなイベントが4年に一度ある事は本当に嬉しい事です。

    今朝 ブラジル対ベルギーの試合がありました。1-2でベルギーが勝ちましたが、これも凄い試合でした。ブラジルには不運なの攻撃力やベルギーの守備を含めたカウンター攻撃を見せていただいて感動しました。7月11日の午前3時からのフランス対ベルギーの準決勝は目が離せません、今から楽しみです。

     

     

     

  • 先日からこだわりの桐箪笥の社長ブログ 先日からブログでご紹介させていただいている松山の最高級桐箪笥の仕上げのご紹介です。

    時間をかけて木地が完璧に仕上がりました、いよいよこれから仕上げの工程です。

    仕上げとは、塗装を行う工程の事を言います。
    桐箪笥の仕上げはとのこ仕上げという独特の塗装を施します。

    この塗装は桐の箪笥が何十年先も再塗装できるように昔の日本人が考えついた塗装なのです。日本独自の塗装技術です。

    この仕上げもすごい技術が要ります。仕上げの良し悪しで桐箪笥の出来栄えが変わります。

    どれだけいい木地の桐たんすも仕上げが悪くて桐たんすが良くみえません。

    この技術に関しては、私どもの企業秘密です。約100年かけて積み上げてきた技を受け継いできた職人がいます。決して他の工房には真似の出来ない工程があります。
    あの素晴らしい蒔絵も一旦はこのようになります。

    そして独自の工程を繰り返し、手間暇かけてゆっくりと時間をかけて甦らします。この技術を継承する職人がいるのが、私どもの工房なのです。

    素晴らしい「桐の松山」の桐箪笥の洗い替え修理が出来上がりました。
    今回も新品同様に洗い修理をする事ができました。
    これも私どもの職人の桐箪笥に対する愛情の成果です。

    その全貌はお客様にお届けさせていただく、
    桐たんすの洗いの納品事例でご紹介させていただきます。

    私どもの桐箪笥の洗い修理は絶対に他店では真似が出来ない本物の洗い修理です。

    本当にきちんと思い出の桐たんすの手直しを希望されるお客様は是非ご相談ください。丁寧にお話しさせていただきます。
    072-443-8835

  • 社長本当にいい桐箪笥がみたくて・・・・欲しくて・・・
    安く買えないのですか?

     

    とよくご質問やメールやラインをいただきます。
    いい桐箪笥を安く買えるには、・・・・・

     

    そりぁ、社長に直接交渉させる事でしょうね(笑)

  • 先日、買い物の最中に見つけてしまいました。この商品に目が行きました。わかりやすい読みやすいデザインで・・・・
    国産ごぼう茶です
    小川生薬様ホームページこちらをクリック★

    国産ごぼう100%使用したと書いてあり、
    ティーバッグも無漂白のものを使用しているんですね。
    こだわりの桐箪笥社長として、この魅力的なフレーズが書いてあったらすぐ手に取ってしまいます。

    本当かどうかわかりませんが、パッケージを信じて購入する事にしました。

    一応 裏も良く読んでみました。国産ごぼう100%使用
    ティーバッグも無漂白とか言うフレーズには弱くて・・・・

    まして、ノンカフェインと言う言葉も・・・

    私どもの桐箪笥みたいですもの・・・・

    でも騙されたてもいいと思い購入しましたが、飲んでみると素朴なごぼうの味がして身体に良さそうでよかったです。

    生産者とお客様をつなぐ 小川生薬と言う、ネーミングとパッケージデザインが気に入ってしまいました。

    上手く作っていますね。

    私も少しパクらせて盗んで)いただいて、
    製作者とお客様をつなぐ 良質な桐たんすなんて・・・・・少し感じが違いますね。すいません・・・・・

  • 初音のショールームに色んな鉢植えのお花を飾っていますが、このミニバラのお花は一度散ってしまいました。
    手入れをして少し大きな鉢に植え替えたら新しい葉が出て来てきました。

    綺麗な明るいグリーンが新しい葉です。

    すると一つの茎の先から1つのお花が・・・・

    この様に一輪ピンクの色のミニバラがつぼみをつけてから咲きました。毎日観察してたのですが、今回 元気に咲いてくれました。

    ちゃんと綺麗に咲きました、お花が咲くと桐箪笥が売れます。

    もう一つの茎の先にも小さなつぼみが御座います。

    このつぼみも咲きそうです、頑張って咲いてくださいね。

    また一つお花が咲けば、1つ桐箪笥が売れます。
    リキダスとハイポネックスの肥料のお蔭でお花が元気になりました。

    100円ショップの肥料は全く効果がなく、それどころかお花が枯れてしまいました。ごめんなさい。

    やっぱりちゃんとしたメーカーの肥料を買ってお世話をしてあげなければだめですね。
    ちゃんとすればこの様にお花も期待に応えてくれます。

    小鉢も花が終わったからといって簡単に捨ててしまえば可哀想です。生き物ですから枯れないようにこれからもちゃんと面倒見ます。

  • 先日 貝塚市のお得意様が近くに美味しいお蕎麦屋さんがあるのでと誘われて伺いました。旧の26号線(府道和泉泉南線)から細い路地を入ったところにございました。

    裏側もなにやらオシャレな感じです。

    駐車場はこんな感じです。名前が 自家製粉 石臼挽き 手打ち仙太郎 というお店です。

    なかなかの人気のお蕎麦屋さんらしく、お昼は前もって予約していないと入れないそうです。

    看板もなかなかのオシャレなお店!

    入口もすごく粋な感じで蔵をイメージした引戸でした。
    昔の長屋の家を上手く改装した佇まいです。

    上手く雰囲気を醸し出していますね。グルメ雑誌に載っているようなお店です。
    中に入ると内装も粋な感じです。決して高価な調度品ではありませんが、上手く素朴な感じでまとめられています。

    長いカウンターが真ん中にあり、二人掛けの対面のテーブルが全部で4つありました。すでに4組おられ、その後は満席になりました。

    注文をした後にかりかりした、そば煎餅がついていました。素朴な蕎麦の味だけがする煎餅です。

    箸置きも面白いかたちです。

    お客様はおろしぶっかけそばを注文されました。

    私は、穴子一匹天ぷら付ざるそばを注文しました。

    天つゆがなくて、塩でたべます。油もあっさりと綺麗な油で胃にもたれません。(天つゆ派の私は少し残念)
    ねぎもわさびも非常に少なくて・・・残念!

    蕎麦つゆは、お醤油濃くも甘くもなくさっぱりとしたつゆでした。

    蕎麦は細麺で弾力もあり、蕎麦の風味がとてもよくて、麺つゆでたべる前に、お塩で味わいました。なかなか美味しいお蕎麦です。人気のある理由がわかります。

    本格的な蕎麦はうどんより価格は高めで、この穴子天ぷらとざるそばで、1500円です。サラリーマンのお昼ご飯にしては少し高いしボリューム不足ですが・・・・

    味とお店の雰囲気はまずまずで、連れていっていただいて本当に良かったです。
    最後にそば湯が出て来て、飲ませていただきました。身体によさそうな上品なお蕎麦屋さんでした。

    その隣は、ブランチというオシャレなパン屋がありました。

    このお店の中でパンが食べれるのかもしれません。

    その奥にこんな喫茶店もありました。

    穴場的な場所で、かなりのオシャレ感があるので今 貝塚で人気らしいです。
    このブログをご覧の皆さまも一度は行かれても面白いと思います。

    ご紹介していただいたU様ありがとうございました。

     

  • 今FIFAロシア ワールドカップが行われているでしょう。
    毎日寝不足の日々です。

    この機会でないと海外のサッカーの試合も地上波では見る事ができないので、それぞれの国の戦いを見る事が出来るのが本当に嬉しいです。

    日本が戦ったセネガルやコロンビア

    別のグループのモロッコ ウルグアイ クロアチア アイスランド セルビア コスタリカ チュニジア など あまり私が良く知らない国の事をインターネットで調べて、勉強するのもワールドカップの魅力なのです。

    例えば先日予選で戦ったセネガルはどこら辺にある国なのか?アフリカのどこの位置にあって人口がいくらで公用語はなんなのか?など

    ワールドカップを通じてその国を知る事が出来るのです。
    そしてその国を代表している選手がどこのプロサッカーチームに所属してプレーをしているのかも深く分かればより面白くなりますね。

    4年に一度のサッカーの祭典が大好きです。

  • イタリアのアルフレックスの高級なお椅子をご存知でしょうか?
    私どものこだわりのお客様もよくお使いになっておられるブランドです。

    arfiexは洗練されたデザインが特徴です。

    arfiexの椅子の価格で1脚あたり6万から10万円程いたします。

    そのarfiexの座面の張替修理を依頼されました。
    特殊なデザインの椅子なのでどこのお店も張り替えてくれなかったのそうです。

    これがarfiexのデザインのお椅子です。かなり使い込まれていました。お客様がお気に入りのお椅子です。

    arfiexに相談されたそうですが、対応できなかったみたいです。

    この傷んだアルフレックスの椅子が私どもの椅子職人にかかりますとこの様に張替ができました。

    皆さん簡単に思われるでしょうが、この椅子の張替が出来る技術のある職人はもう本当に少ないです。ベテランの椅子職人でしかこの様な張替はできません。私どもともう何十年とお付き合いのある職人です。
    なぜ他のお店やいす専門の張替屋では出来ないかといいますと

    この様に背中と座面が一体になっています。
    またアーム(木製肘)が背中と座面にくっ付いています。

    どうやって張替れるとおもいますか?・・・・・
    サイドから見ると、くるっとカーブしている独自のデザインです。

    アームと背が取り外せないので、どこの張替屋さんも対応できなかった椅子です。

    どこで組み上げているかわからないのです。
    普通の職人では張替出来ないはずです。
    このような難しい椅子は熟練の職人でしか張替対応が出来ないのです。

    私どののショールームでは、張地の見本がございますので、
    そこから張地をお選びいただきました、今回はグレーのソフトレザーをお選びいただきました。

    特徴あるデザインで張りあげた後に組み上げているのです。

    ベテランの椅子張替職人にかかれば・・・このように張り替えれる事ができます。

    職人の技術の高さでその古い桐箪笥がなおせるのかと同じです。
    私どもの椅子職人でしか多分なおせないでしょうね、でもこの様な技術をもった職人はどんどんいなくなっていきます。
    使い捨てのような安価な椅子の台頭によってこのような技術がすべて失われていくのが、悔しいです。

    桐箪笥と同じです。少し安いからと言って、伝統工芸品でも中国桐を使用して、見えない部分は組手もしないで作られた桐箪笥をしらないでお客様が購入されるのですから、・・・・・・・・

    前の生地と綺麗に交換されているのがわかりるでしょう。
    この張替はものすごく大変な作業になります。

    このブログであえて作業の工程は紹介させてはいただきませんが、
    熟練の張替職人でもとっても難しい作業なんです。

    もうこの職人がいなくなれば私どもも椅子の張替の依頼を受けたまわる事をやめますね。

    依頼していただいたお客様はどこに相談しても断れた椅子なので、
    綺麗になって本当に喜んでいただきました。

    愛着のあるarfiexの椅子を甦らす事ができました。

    arfiexジャパン様には申し訳ないのですが、
    こんな家具店が大阪 泉州にあるのです。

    椅子の張り替え相談や籐の張り替え相談も是非、お気軽にご相談ください。出来るかぎり対応させていただきます。

    ラインでの問い合わせはこちらのQRコードを読み取ってご連絡くださいませ。

     

  • FIFAロシア ワールドカップ 日本対ポーランド戦 0-1で負けましたが、日本がH組み2位で決勝トーナメントにすすめました。

    なんとも凄い試合でした。戦術に関してこのような展開があるなんて、・・・

    同じ時刻に、コロンビア対セネガル戦がありました。
    コロンビアは勝って1位通過で決勝トーナメントにすすみたい。日本がポーランドに0-1で負けてるのが伝わると、劣勢であったコロンビアがサポーターの応援で甦り1-0になったのです。それが同点の0-0や1-1なら日本が決勝トーナメントに行けてなかったのです。

    コロンビアが1-0で勝っているのが伝わると日本は無理に攻撃をしないで、このまま1点差の負けならセネガルにイエローカードの差で決勝トーナメントにすすめるので、最後の交代枠に守りの要の長谷部選手を入れて後半最後の10分間以上パスを回しで会場のブーイングに耐えながら試合を終えました。

    まさに他力本願な試合でした、

    この試合を見て皆さんもどう感じられたでしょう、私はそこまでしないといけないのか、正々堂々と勝負したらいいのにと思いました。
    日本の戦術に理解できませんでした。

    勝ってもどうなん?これで決勝トーナメントに出てもどうなん?とその時は思いました。

    この西野監督の決断はこのように賛否両論あるでしょうが、どれだけ批判されても日本の悲願を達成する為にリアルタイムの状況を見極めて自分自身のサッカースタイルを変更して決断を下し選手に指示をだした結果だったんですね。

    1戦2戦の日本に対する評価も今回の試合で落ちてしまったような気がしますが。

    世界のサッカーファンからは、理解してもらえないでしょうね。
    決勝トーナメントのベルギー戦に勝つか負けるかでこの結果の評価が出るでしょうね!

    このワールドカップの予選を3試合観戦しましたが、
    今回の大会は日本はなにか「運」を持っています。

    西野監督の強運と采配を日本人として信じようではありませんか。
    わたしはある意味で凄い指揮官だと思います。

    この監督でないとこれだけワールドカップを楽しめてないでしょうね。

    そしてこの強運を生かして次の強敵 ベルギーに必ず勝ってください。

    そして日本サッカーの悲願のワールドカップベスト8に進出してくれる事を願うばかりです。

    しかしこの予選をこんなにも楽しめたのもコロンビアのお蔭のような気がします。・・・・・コロンビアありがとうございます。

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