社長ブログ

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  • 2月のこだわりのお車シリーズは、フォード エクスプローラーの御紹介です。

    いつも御贔屓いただいている息子さんのお車です。
    フォードでとても人気のエクスプローラーXLT。大型で迫力あるサイズですね。

    こだわりのお車

    すごくおしゃれな四駆です。さすがフォードです。

    こだわりのお車

    タイヤもすごく大きくてかっこいいですね。

    こだわりのお車 こだわりのお車

    こだわりのお車

    こだわりのお車

    こだわりのお車

    こだわりのお車

    いつもお買い上げいただいてありがとうございます。今回こだわりのお車を写させていただいてありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願い申しあげます。

  • いつもパソコンに向かい 納品事例や社長ブログを載せている仕事をしています。もちろん接客をさせていただて、お買い上げいただいた商品をお届けする仕事もしていますが、先日 持病の腰痛が出てしまい、動くことすらままならないようになってしまいました。

    毎年 何回かは、激しい腰痛に襲われます。職業病かもしれません。

    そんな時 息子が

    「お父さんこれ椅子と背中の間に入れといたらちょっと楽になるで」とこんなクッションを内緒で買ってくれました。

    「おう  ありがとう」と普通に返事してもらったんですが、父親が腰痛なので少しでも楽になるようにと思って買ってくれたのだと思えば、ほんと嬉しくなりますね。

    父親のブログなんて、普段一つも見ない息子ですが、・・・・身体の事を 心配してくれてるんですね。「なんやかんや普段偉そうに言っても 親父も年やからなって・・・」

    その言い方 むかつくんですけど・・・・・

    こうやって 椅子に付けて 有難く使わせてもらっています。
    普段 身体を鍛えてはいますがバランスやストレスが原因なのか腰痛がでます。

    低反発のクッションが中にはいってて、猫背にならなくて優しく腰をサポートしてくれます。ほんとに少し楽になりました。ここは素直に「息子よありがとう」

    そんなこんなで、家族に支えられ、また従業員にも支えられ そしてお客様に支えられて
    みんさんの支えがあって、なんとかこの仕事を続けられていることにほんと感謝です。

  • お蔭様でホームページの 公開済みの投稿が 1500 をこえました。
    ホームページをリニューアルしてから、桐箪笥 に関する事や、私自身のブログ や
    納品事例 など 数々の投稿を書いてきましたが、今回その数が1500回を超えました。

    これからも、2000回 3000回を目指していけるよう 元気で頑張りたいと思っています。このホームページをご覧の皆様 是非 SNSでもっとたくさんの方にご紹介していただければ有難いです。一日のアクセス数が上がり、桐たんすと検索していただいて、もっと今以上 検索順位が上がってくれる事が一番有難いのです。

    「SEO対策 をしませんか」とその道の業者さんからの勧誘の電話が良くかかってきますが、お金を払って順位をあげるより、本当の内容と情報と更新実績で、順位をあげれるようにしたいとのこだわりが私にはあります。

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    ほんまもんの会社はそれが絶対大事だと思っています。
    お金を払ってSEO対策するのなんて簡単でたやすい事ですが、
    そんなHPに負けない内容で勝負します。!
    これからも頑張ります。

  • 商談や配達や運転中に色んなバスの広告を発見しますね。以前にも紹介させていただいた事もありますが、今回もこんなラッピングバスに遭遇しました。

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    なにやら、よく見ると車の写真です。

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    ランドローバー≪イギリス≫の車の広告でした。

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    これも

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    近づいてみると、ジャガー≪イギリス≫の車の広告でした。

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    両方とも(イギリス)の車の広告です。さすがに値段の高い 高級車のはずですね、広告宣伝費も車にかかっているからでしょうね。

    でも最近の広告はこの様に、目立たせるために文字ではなくて、写真をラッピングするのが流行りなんですよ!

    いつかは、大阪泉州桐箪笥の桐たんすの写真を入れた広告バスを走らせたいですね。

  • 明日、2月14日は セントバレンタインデー で昔は、女性が好きな男性にチョコレートをプレゼントする日と言われてきました、

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    私も学生の頃はどきどきしたものです、部活をしてたら後輩や同級生に何個
    チョコレートをもらったとかを競いあった頃が懐かしいです。

    本当に自分も好きな子からチョコレートをもらってから、お付き合いがはじまったり、3月14日のホワイトデーに、好きならマシュマロを買ってお返ししたり、嫌いならガムか飴をあげたりなどしたものです。いゃー懐かしいですね。

    あの頃は今と違い 携帯電話もなく スマホも無く 固定電話か公衆電話でどきどきして相手に電話したりしました。

    学校ではメモ書きを渡したりとか・・・・そんな手段でしかコミニケーションがとれない昭和の時代でしたね。

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    バレンタインデーの当日は学校に行くのがどきどきしました。

    時代が進む中で、ぎりチョコとか言って、日頃お世話になっている人に義理でチョコレートをあげるようになり、今では逆チョコといって、男性が好きな女の子にチョコレートをあげるなど、

    また、自分でチョコレートを買う 自分チョコという言い方やご褒美チョコ
    友達同士でチョコレートをあげる友チョコなどと呼ぶなど何でもありになってきました。

    恵方巻と一緒で、なんか不思議な習慣を、テレビやネットでマスコミが勝手に流行らせますよね。!

    でもこの季節になると、百貨店でも特設会場を設けて、日頃 食べたことのないチョコレートを限定販売します。

    私は実はそれが楽しみで、ひそかに自分チョコを楽しんでいます。

    今年も美味しそうなチョコレートを少しだけ買ってきました。
    今年は5月のだんじりの入魂式までダイエットしなければいけませんが・・・・

    でも明日は、喜んで 味わっていただきます。

  • 父から、「学校から帰ったら今日 木干し を手伝ってくれ」、と
    小学校3年の頃からよく言われたものです。

    その当時は、たんす作りも家内工業のようなもので、職人さんはきちんと屋内で桐たんすを作る作業をしていました。

    ですから屋外での「木干し」の作業は、人がいない分 父(社長)みずから行い 私達子ども(弟)と2人かりだされました。

    その作業は小さい子どもの私達には、過酷で大変な作業でした。桐の木も乾燥すれば軽くなるのですが、原木から製材をしたすぐの桐の板は、水分を蓄えていて重くて重くて
    小さいこどもの私や弟にとっては、かなりの重労働でした。
    長い板を肩にかつぐと、重さや風にあおられふらふらしながら干したもんです。

    製材の時の木くず(おがこ)が頭や顔 目や口 首 に入り込んで 気持ちがわるくて、水分を含んだ板は、重く濡れていて、肩がびちょびちょになりました。重たく長い板は、はんべそ(泣きそうに)をかきながら格闘しました。

    やり方もダテに均等に雨がかかるように地面に垂直に立てていきます。1本の美しい木になるように順番に干していきます。

    今と違って、家にはシャワーも無く全身木くず(おが)まみれになった事を兄弟で忘れもしません。

    でもその時からのつらい体験は、今でも桐たんすに対する愛情の糧になっています。
    作業が終わった後 父がその晩におこずかいのかわりに、外食につれていってくれるのが一番の楽しみでした。

    47年前の日本は、今と違ってファミレス等も全くなくホントに駅に近い商店会の個人のお店です、中華料理やさんやステーキ専門店や和食屋さんで、普段家では食べた事のない料理が食べれるのが弟と唯一の楽しみでした。今でもそのころの思い出は心に刻まれています。

    それから約25年間 中学 高校 大学 社会人と 桐の「木干し」をやってきました。今では私はショールームにいるので「木干し」はやりませんが、弟の専務は、今でも工房で40年以上 若い職人と一緒に「木干し」をしてくれています。本当に感謝しています。

    こんな工房は絶対日本で無いと思います!
    これだけ桐の木に対する愛情がある工房なんです。だからこだわりの桐たんす作りが出来ます。

    「しんどい事は、人に任せて自分は楽をする!」
    うちの会社は、「しんどい事は自ら行う!」

    この精神は、父から教えられた教訓です。

    でもこの「木干し」作業が美しい桐材を作るためには最も重要な作業なのです。

    桐の木は製材をした後はすごくいい香りがします。心が安らぐ香りです。
    今でもその香りを求めて工房によく行きます。この香りは、ネットや動画では絶対にお伝えできませんね。日本人に愛された桐材の本当の良さかもしれません。

    昔ながらのこの作業を行っている工房は全国でも本当に少なくなっています。
    今では、加工された乾燥された桐材を材料店から仕入れて、
    それを組み立てる工房がほとんどです。

    私はこんな作業を経て作られた桐箪笥を1棹でも皆さんに分かっていただいて、買っていただけるようにご紹介するのが今の私の仕事です。

    この作業を行わないと、いい桐たんすは絶対にお作りできません。

    この地道な作業がいい桐箪笥を作るには必要なのです。原木から桐箪笥を作るのに、
    約3年から4年の月日がかかるのです。

    でも今の一般の消費者様は、どれがいい桐の板(木)で、どれが悪い木かも判断出来ない 寂しい悲しい時代になっています。

    是非 私どものショール―ムの来ていただければ、
    本当のいい桐の木(材質)をすぐに見分けるお話をさせていただきます。

    一人でもいい桐たんすを見極める事が出来る目を持ってほしいのです。

    是非 日本の透き通るような美しい 桐材 に出会ってください!

  • 私がいつも警告しているように、桐たんすの洗い 修理は工房によってやり方が全く異なります。今は若い方はインターネットで、その工房のやり方をある程度チェックできますが、昔はお客様の無知に付け込んで腹立たしい粗悪業者が適当に洗い修理をしています。

    この度 お客様から依頼のあったお母様がお使いになられていた桐たんすですが、お伺いして拝見させていただきましたら、腹立たしい粗悪業者の 桐たんすの洗い修理 された桐たんすでした。

    お客様に説明をさせていただいて、私どもの工房で甦らす機会をいただきました。
    写真をご覧ください。

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    一見すれば普通にみえますが、プロの私が見ればすぐ洗い替えられている事が判断できます。でも一般の消費者様は分からないのです。

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    色むらがあり、との粉の塗り方も雑です。下地をきちんと洗ってないのと、傷や汚れが残ったまま との粉仕上げをしているので数年ですぐ このような状態になります。

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    油や以前のよごれが浮き上がってきています。それにしても桐たんすがかわいそうです。
    なぜか側面もこのように、との粉が剥がれてきています。

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    背板の割れた部分には、このように、ボンドを入れて固めています。悲しい限りです。

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    開き戸をあけた、金具(ツメカケ)の入る穴もこの様に雑に穴を掘りかえていて、
    これでは、きちんと戸が固定できません。また扉をあてる板も金釘で止めています。

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    なにを考えているのでしょうか!適当に桐箪笥を洗い修理しているのではらだだしい限りですが・・・・その業者に注文するお客様もどうかなって・・・・。

    引出しの前板の柾目も乱暴に削られていて、もう残っていないようになっています。
    残念です。

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    そして引出しの蟻組手に釘を打っています。ひどいでしょう

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    最低な職人です。これは職人ではないですね・・・・・・・

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    こんな洗いをされた桐たんすを私は度々目にします。
    同じ同業者として、本当に腹がたちますが、価格や仕事の良さがわからないような業界自体の体質も問題なんでしょうね。

    もっと消費者が賢くなる事を願っています。もう一度この状態の桐たんすを私どもの技術(技)で本物の職人によって甦らせます。

    本当の 桐箪笥の洗い 桐たんすの修理とは、この様にするものだとお客様に喜んでいただけるように、これから私どもで全力で取り組みます。

  • 昨日 岸和田市立春木市民センター3階 多目的ホールにおいて、
    2017年の岸和田市 人権問題専門講座 「ネット社会の落とし穴~SNSって何?~」という題目で、講師に子どもとネットを考える会 の代表の 山口あゆみ 様を迎えて今のこども達がおかれているネット社会の落とし穴についての講演会に出席してきました。

    会場は席が満員になるぐらいの方々の参加がありました。

    2017年 岸和田市 人権問題専門講座

    お昼の2時からということで年配の方がたくさんこられていました。

    司会者からこの講演の写真撮影 録音や禁止ですとの説明がございましたので、写真は講演前の様子を載せさせています。

    2017年 岸和田市 人権問題専門講座 2

    内容はラインやツイッターやフェイスブックに潜んでいるネットトラブルや犯罪 についての事例や使い方の注意事項などでした、SNS(ソーシャル ネッワーク シツテム)を理解している方は熱心に聞かれていましたが、すでにそれ自体に興味がなく使用したことのない方については、居眠りをされていたり講師様に失礼な受講生の方々がおられて、温度差をすごく感じました。

    2017年 岸和田市 人権問題専門講座 写真

    この様な講演は、主に今たくさん使用しているこども達に是非聞いて欲しい内容でした。まだまだ色んなお話しを掘り下げてご紹介して欲しかったですが、SNSについての簡単なご紹介から説明しないといけないが多数おられたので、少し私としては残念に感じました。

    SNS(ソーシャルのS 意味 社会 ネットワークのN 意味 つながり システムのS 意味 仕組み)

    日本で一番使われているアプリは、LINE でスマホの利用者の92.1%で、日本人の4100万人のユーザーがいるのだそうです。ツイッターで、3500万人 フィスブックで2500万人 インスタグラムで1200万人の順だそうです。

    インターネットの接続に関しても、スマホが51.2% ゲーム機が32.5%
    ノートPCが20.3% タブレットが同じく20.3% デスクトップPCが9.6% 音楽プレーヤーが8.7% 携帯電話が3.9% の順だそうです。

    この講演をきっかけに、私どものHPはパソコンで是非ゆっくりご覧いただきたいのですが、今の私どものホームページはパソコンの画面に連動しています。ですから見にくい部分や文字の部分がたくさんでてきています。これからスマホのページを新しくリニューアルする事にいたします。スマホでバランスよく見やすいページに変更します。早速 オニオンウェブの社長の江川代表と打ち合わをする事にします。

  • 今日は、平成29年2月9日ですね、なんと29年2月9日

    数字だけだと2929

    そうです。今日は、肉 肉 (ニクニク)の日でーす。

    やばい・・・・おいしそう お肉大好きな私はこの日を待っていました。

    この日の為に予算を蓄えて、今日の夜は、焼肉パーティです。

    早速 お肉屋さんに直行で、思いっきりお肉を買ってきます。

    今日は、お肉に感謝を込めて、味わっていただきます。
    日本は世界で最高のお肉を食べる事ができますね。ホントに感謝です。

    追伸 私の親しい子はこの日 誕生日なんですがちょっとお肉がおおい子です。
    誕生日おめでとうございます。

  • わたしどもの 桐たんす の洗い 修理の事例をご覧になられ、ご連絡をいただきお見積りをさせていただき 桐たんす の洗い 修理 のご依頼を受ける事ができました。

    色々な同じ 業者さんがあるなか、「価格は高いけど、技術が違いそうなので」と私どもを選んでいただきました。ご期待にお答えできるようにやらせていただきます。

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    押入れにあってかなり傷んでいましたが、私どもなら綺麗に甦らす事ができます。
    金具も錆びついて動かない状態です。湿気がかなりあったんでしょうね!

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    でも 桐たんす の側面に、こどもの頃の思い出なのか?
    鉄腕アトムのシールが貼られていました。これも桐たんす屋の私どもでしか体験できない面白さです。

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    これもなにかその家の歴史を感じますね。

    また 桐たんす の側面のこんな場所にもシールが貼られています。
    以前まであった、岸和田 大崎タンス店 さんのシールです。

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    こんな箪笥の横に張るなんて絶対おかしくて、だれかが箪笥の内部に張っていたこのシールをはがし、こんな所に張替たのでしょう。

    歴史を感じさせられますね。でもまた1つ 昔の 桐たんす を甦らす機会をいただけて本当に有難い事です。5月中にお届けさせていただきます。

    桐タンス は絶対に捨てないでください。お願いします。

     

  • 先日お客様から松山家具の桐たんすの洗い修理のお見積りのご依頼でお伺いさせていただきました。
    松山家具は、桐の松山 と称されたぐらいこだわりの最高級の桐たんすを大阪 堀江で販売していた有名店です。
    今現在はもう廃業されてお店自体がございませんが、本当に素晴らしいこだわりの桐たんすばかりをお取扱いされていました。

    その松山の桐たんすです。

    やはりすごくいい桐たんすです。今人気の胴丸型の小袖衣装たんすです。ものすごく品質のいい桐たんすです。

    松山の桐たんす  胴丸小袖衣装たんす

    お盆の間にもちゃんと固定の中棚もございます。

    松山の桐たんす  胴丸小袖衣装たんす内部の中棚

    扉と本体を取り付けている、兆番金具も桐たんすの高度な伝統技法の両欠き込みの技法で取り付けられています。

    松山の桐たんす  胴丸小袖衣装たんすの両欠き込み兆番

    松山の桐たんす  胴丸小袖衣装たんすの両欠き込み兆番2

    こちらの胴丸小引出したんすも品質のいい最高級の桐たんすです。

    松山の桐たんす  胴丸引出したんすの画像

    引出しと引出しの間の棚もべた面のデザインで職人の技術の差と柾目のバランスが最も際立つ仕事がなされています。

    引出しの先組手も5枚組手の手組み蟻組みで作られていて、最高の技術で組まれています。

    桐たんすの5枚蟻組手画像

    胴丸の桐四尺衣装たんすも最高の桐たんすで、真ん中に本革をロウケツ染めされた中戸が施されています。胴巻きもチークが使われていて、ものすごくいい桐たんすです。

    松山の胴丸桐たんす 画像

    このような最高級の桐たんすを一度にたくさん見せていただけるのもめったにない事です。

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    懐かしい 松山箪笥店の証紙が貼られています。最高級の品質の証です。

    松山箪笥店 証紙 画像

    もちろんここにも固定の中棚がご覧いただけます。

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    引出しの間の棚もべた面でいい桐たんすです。さすが松山の桐たんすですね。

    松山桐たんす 画像

    最後にもう一度 桐の松山 の昔の箪笥をスライド動画でご覧ください。

    こんないい桐たんすは、絶対に処分されたらいけません。必ず手直しして、使って欲しいです。
    わたしどもの工房の技術で、新品同様に甦らすことができます。

    このような桐たんすは絶対に後世に残して欲しい桐箪笥ですね。あらためて松山のいい桐たんすを拝見させていただきました。

  • 岸和田らしさ、技術力、独自性、地域性、品質、供給力、将来性、岸和田が誇る逸品が認定される「岸和田ブランド」のその製造現場の見学ツアーがございました。

    当日抽選で選ばれた岸和田在住の20名と役所と商工会議所の担当者様が工房とショールームにお越しになられました。

    最初に工房に寄っていただいて、私どもの専務が工房案内をしました。その後、ショールームで、私が桐たんすの事について、必ず知って欲しい事を、問題形式で説明させていただきました。

    岸和田ブランド工場見学ツアー大阪泉州桐箪笥

    ショールーム裏の駐車場でご挨拶をして、 (さらに…)

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